わたしたちの想い

VISION&MESSAGE

私たちはいつでもどこでも「お客様が最優先」

Customers,our Priority

私たちが仕事をする上で、一番大切にしていること。
それは、いつでもどこでも「お客様を最優先」で考えて行動すること。

トップメッセージ

MESSAGE

お客様最優先を本気で貫く仲間とともに

代表取締役社長
三浦 紘一Koichi Miura
PROFILE
1939年生まれ。
青山学院大学卒業後、1967年にユニバースを設立。
2011年にアークスグループに入り、現在は同グループの代表取締役会長を務める。

これまでも、これからも変わらない「お客様」を最優先する姿勢

地域の人々に「食」の安全と喜びを伝え続けるユニバースは、1967年の設立以来、厳しい競争の中でも順調に売上を伸ばし、安定した成長を遂げてきました。
その成長を支えてきたのは、「Customers,our Priority(私たちは いつでもどこでも 顧客最優先)」という企業姿勢です。
これまでも多くの企業が「お客様第一」という理念を掲げてきましたが、本当にお客様を第一に考えている企業は多くありません。
あまりに使われ過ぎた言葉であるがゆえ、この言葉の本質が社員一人ひとりに届いていないのです。
ユニバースでは、「Customers,our Priority」と表現に工夫を加えることで、お客様を最優先に考えるということが最も大切な考え方であり、行動規範であることを浸透させていきました。
社員一人ひとりが、この本質を理解し、実践できることが、ユニバースの最大の魅力であると考えています。

変化する時代では、人として成長することが最大の武器になる。

昨今では、進化を続ける技術革新がお客様のニーズを大きく変化させています。
それと同時に、商品やサービス、仕事のやり方においても変わり続けることがスーパーマーケットには求められています。
こうしたニーズに対応するには、物事の基本や本質を見失わない人間力が鍵になります。
これは、社会の中で誰もが身につくものではありません。
学び、教わり、失敗や成功を無駄にせず、自らの知識・経験として蓄積することが何よりも重要です。
ユニバースでは手に入れた一人ひとりの知識・経験、高い人間力を承継していくために、人材育成のためのあらゆる投資を惜しみません。
ぜひ当社で自らを大きく成長させ、地域にとって最も必要なスーパーマーケットを、そして地域に貢献できる企業を目指しましょう。

信頼される企業であること

PHILOSOPHY
  • 01

    地域の人々がより豊かで
    便利な消費生活を求める時、
    当社が常に必要な店であること。
    それだけにとどまらず、
    最も多くの人々にとって、
    最も必要な店になることにより、
    地域に貢献できる
    企業であることをめざします。

  • 02

    社員、パートナーから
    信頼される企業であること。
    また、一人一人が頼りがいのある
    メンバーであり、
    やりがいを感じる企業であることを
    めざします。

  • 03

    お取引先から
    信頼される企業であることを
    めざします。

わが社の願う社員像

EMPLOYEE IMAGE
  • 継続

    努力を継続でき、
    何事かをやり抜いた実績を
    持っている人。

  • 挑戦

    何かにチャレンジしている人。
    いざという時、
    そのことに打ち込める人。

  • 向上心

    前向きな姿勢と謙虚な心を持ち、
    自分も会社も常に
    成長させようと思っている人。

  • 共感

    論理的思考を心がけながらも、
    人の心がわかり、
    多くの人から好かれる人。

ユニバースで働くときに守るもの

COMPANY MISSION 11
  • 素直で、
    学びの謙虚さを
    持つこと。
  • 前向きで、
    積極的になること。
    出来ない理由を見つけようとせず、できる方法を
    見い出す努力をすること。
  • 使命感、長期・中期・短期・
    一日の目標を持つこと。
    (使命感、長期・中期の目標は、紙に大書して貼り出し、
    ロに唱えること。
    短期と一日の目標も、
    文書にすること。)
  • (自己啓発を継続すること。)
    未見の己を信じ、
    意識を変えることの
    重要さを知ること。
    小間切れの時間しかないと
    思わず、小間切れの時間を
    自己啓発に活用すること。
  • 鳥の目、魚の目、
    虫の目を持つこと。
    相手の立場に立った考え方や
    複眼思考ができること。
    (Open Your Eye On All.)
  • あたりまえの事を、
    あたりまえに、
    徹底して、
    きちい-んと
    やれること。
  • 自分が打ち込めるものを持ち、
    「継続は力なり」の考え方を
    生かすこと。
  • (流通業やサービス業では)
    模倣も大きな力を
    発揮することが
    少なくないが、
    創造力の重要さを
    忘れぬこと。
  • 標準化のメリットと
    画一化との違いを理解し、
    メリットを生かすこと。
  • 言いにくい事を言えること。
    (それは上に対してでも当然必要なことであるが、
    相手の立場を尊重した表現ができること。)
    しかし、No Excuse In Business である。
    仕事上必要だったら、何度でも発言、要求すべきである。
  • Bad News,First.
    が原則である。

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